8月4日に発売された「ONE PIECE」第59巻が初版の日本記録は320万部に!
発売初週の売上げ部数は185.3万部で、前々作の第57巻で記録した169.1万部を超える結果となった。
海軍と白ひげ海賊団との死闘の決着!そして、まさかの決着にはあのキャラクターが登場!!
エースが赤犬にやられるというラストで終わった58巻からの続きだけに、この結果は納得のいく売上ではないだろうか。
8月4日に発売された「ONE PIECE」第59巻が初版の日本記録は320万部に!
発売初週の売上げ部数は185.3万部で、前々作の第57巻で記録した169.1万部を超える結果となった。
海軍と白ひげ海賊団との死闘の決着!そして、まさかの決着にはあのキャラクターが登場!!
エースが赤犬にやられるというラストで終わった58巻からの続きだけに、この結果は納得のいく売上ではないだろうか。
『かんなぎ』は現在「Comic REX」にて連載中、テレビアニメが放送中の人気作品である。
しかし、突然無期限休載が発表された。
その理由は、「オタクの抗議」によるのものではないかという説がある。
「かんなぎ」無期限休載の背景に「怒りのオタクが抗議」説
『かんなぎ』のアニメは過去にもテレビアニメ放送開始直前になって放映中止となったことがある。
10月から放送開始のテレビアニメ「かんなぎ」、BS11デジタルでの放送は中止に
ことの発端は、11月9日に発売された月刊ComicREXに掲載された内容だった。
主人公の高校生御厨 仁にさんざん思わせぶりな態度を示してきたナギに、実はイケメンの恋人がいたことが発覚。
しかも、不純な関係を思わせる描写から「非処女だった」と騒ぎになった。
主に2chでの騒ぎとなったわけだが、一部の熱狂的なファンは原作本の全5巻分をビリビリに破った写真を投稿し、さらに、その実物を作者の実家に送りつけた、と書き込んだ。(元の板は不明)
体裁上、今回の無期限休載は作者の体調不良としているが実際のところは今回の騒ぎが発端になったのではないかと言われている。
さて、この「非処女騒動」。
理解はできません。
私個人的には、マンガ・アニメのキャラクターが非処女である必要はないと考えます。
特定のキャラクターに対して、「萌え」という感情はあるかもしれないが、だからと言って架空の世界のキャラクターなので
物語の都合上、非処女ではないことは有り得ることだと。
その他のアニメ・マンガにしても、そういう描写がないわけであって、非処女とも限らないわけだから。
この非処女ということを、「中古」という表現をしている。
中古、確かに中古という表現が正しいと思うが、女性を「モノ」という目で見ているのはどうかと。
アニメ・マンガという性質上、非処女は「萌え」要素ということでは重要なのかもしれない。
それほどまでに、キャラクター愛を注いでいたのかもしれない。
しかし、物語の展開は作者が考えることなので読者が物語に対して意見を交換するのはかまわないが、
今回の騒ぎのような「いやがらせ」はマナー違反だと思う。
しかし、今回のこの騒動、読者を一気に突き放して現実に返そうとしているともとらえられる。
以前にも、同じように視聴者をアニメという擬似世界からリアル世界へと突き放した(とされる)アニメがあったのを知っていますか?
エヴァンゲリオンのことですね。
当時のTV版では、放送終了後かなりの騒動となり、それが発端でアニメのヒットにつながりましたね。
今回のこの騒動、もしかするとそういう意図があるのかも。
なんという、孔明
こんな記事がありました。
「君のいる町」とコラボした美少女イラスト付きもみじ饅頭を求めて宮島へ行ってきました
この「君のいる町」というマンガは読んだことがないのですが、瀬尾公治氏は知っている。
前作である、同じく少年マガジンで連載していた「涼風」。
このときも確か、主人公である秋月大和の出身地が広島だったわけだが。
作者である、瀬尾氏自身も広島出身。
「君のいる町」自体読んだことがないのだが、このもみじ饅頭のイラストはいい。
ぜひ、広島に行った暁には、購入したいものである。
地方出身の漫画家は、ぜひ地方の名産品にイラストを提供すべきである。
孔雀王というマンガ知ってますか?
実は私もあまり詳しくは覚えてないですorz
子供のころに見た記憶がうっすらと残っているぐらいです。
当時、実写映画もあったんですが、そのワンシーンの「臨・兵・闘・者・階・陳・列・在・前」の手の形を必死で覚えた記憶があります。
今でも、覚えていますよ。
ちなみにこの「臨兵闘者階陳列在前」というのは、九字護身法(くじごしんぼう)というものだそうです。
九字護身法は、九字(臨・兵・闘・者・皆・陣・列・在・前の9字)の呪文を唱えながら手印を結ぶことによって、悪鬼怨霊を遠ざけ災いから身を守ると信じられてきた密教や修験道の術なのだそうです。
九字護身法には2種類の手の形があるみたいです。
九字護身法・その1
以下は早九字(はやくじ)とも呼ばれる方法である。
まず人差し指と中指を伸ばし、ほかの指を丸めて手剣をつくる。「退魔の早九字」とも。
連続すると、5行4列の格子が宙に描かれる。
九字護身法・その2
私が知っているのは、「2」の手の形です。
さて、この孔雀王のマンガに登場したアイテム(法具)で独鈷というの知ってますか。
その法具、キャラクター商品とかではなくって、ご利益付?のものを見つけました。
このアイテムと九字護身法を覚えれば・・・・罰当たりですかね、やっぱり。
最近はマンガを一気買いする人が多くなったみたいですね。
最近の売れ筋の商品はこちらです。
まず、第5位は・・・「【古本】快感・フレーズ」
快感・フレーズ [1~17全巻] (著)新條まゆ
刺激的な恋愛ストーリーです。
昔、アニメでやっていたのを見たことあります。
たしかアニメにタイアップしたバンドがデビューしてましたよね。
今はどこでなにをやっているのでしょうか?
あと、この作者の新篠まゆさんってものすごい豪邸に住んでいるんですよね。
漫画のヒットで一気に駆け上ったみたいですよ。
第4位は・・・「【古本】BAD BOYS(バッドボーイズ)」
BAD BOYS(バッドボーイズ) [1~22全巻] (著)田中宏
ヤンキーの世界ってなんか魅かれるものがありますよね♪
すいません、勉強不足で見たことないです。
そして第3位は・・・「【古本】SLAM DUNK(スラムダンク)」
SLAM DUNK(スラムダンク) [1~31全巻] (著)井上雄彦
さらに第2位は・・・「【古本】SLAM DUNK(スラムダンク)(完全版)」
SLAM DUNK(スラムダンク) [1~24全巻] 完全版 (著)井上雄彦
言わずと知れたスポーツ漫画の決定版ですね。
誰しも知っている作品です。
ジャンプ黄金期を支えた作品の一つです。
いつ見ても、古臭くないマンガです。
そして今週第1位に輝いたのは・・・・
「【古本】ジョジョの奇妙な冒険 (文庫版) 」
ジョジョの奇妙な冒険 [1~39全巻] 文庫版 (著)荒木飛呂彦
子供のころは、苦手な作画だったんですが大人になって読むと面白さに気づきました。
最近はジョジョ芸人の登場や、ジョジョ立ちが流行ったり?して一般の人にも浸透してきたんでしょうか。
しかし、「やれやれだぜ」とか「だが、断る」などのセリフを理解してくれる人はいるんでしょうか?
以上、全巻読破.comのランキング情報でした。
2003年にテレビアニメが放送され、瞬く間に『ハガレン』旋風を巻き起こしたテレビアニメ『鋼の錬金術師』。
荒川弘による原作コミックをもとに、アニメ独自の展開も織り交ぜて描かれ、あらゆるアニメ賞を総なめにした作品だ。
このアニメ版『鋼の錬金術師』の、すべての映像と音楽を収録したファン待望のBOX SETが発売される。
同BOXには、テレビシリーズ全51話を収録したDVDのほか、劇場版『シャンバラを征く者』のDVDとBru-ray Discを収録。
さらにBOX限定特典映像を収録したDISCが用意されるなど、このBOXでしか観ることのできない映像が多数収録されている。
また音楽CDは、L'Arc~en~Cielが歌う劇場版の主題歌『Link』、『LOST HEAVEN』の2曲を追加収録した全10曲によるコンピレーションアルバム、さらにサウンドトラック集とキャラクターソングベストアルバムなどが用意される。
そのほか、未公開資料を収録したクロニクルブック、劇場でしか手に入れられなかったグッズを復元した公式レプリカグッズ集など、ファン垂涎もののアイテムがギッシリ詰まっている。
また、アニメ『鋼の錬金術師』のキャラクターデザイン&作画監督を務めた伊藤嘉之、そして原作者の荒川弘描き下ろしのイラストも用意されているとのことなので、アニメ版のファンはもちろん、原作ファンも必見だ。
なお、価格は68250円[税込]。
発売日は完全予約生産限定で2009年1月28日を予定。
予約受付は2008年6月18日より始まっており、9月30日まで受け付けているとのこと。
手に入れたい人は、忘れずに予約しておこう。
この作品は最初にOPの曲を聴いてから、本編のアニメが見たくなって見た作品です。
少女漫画なんですけど、これが面白いんです。
といってもアニメにしかまだ手をだしてないんですけど。
内容は学園コメディなんですけど、登場人物が完璧すぎて少女が萌えるキャラクターなんだなぁって思います。
私としては、ハニー先輩こと埴之塚 光邦萌えなんですけど、かわいい。
いやっ!ホモではないことは否定します!
あの容姿で、武術を極めているなんて。
主人公(ヒロイン?)は藤岡ハルヒなんだが、一部では涼宮ハルヒとどっちがほんとうのハルヒなんだってことをもめているとか、ないとか。
世界観としては、非現実すぎて共感できる部分は少ないんだけど、1話完結という内容もあって見やすいアニメでした。
最終話のハルヒが、殿を追いかけるシーンは感動モノですよ。
あんな風に誰かに追いかけてもらいたいものですね。orz